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【お知らせ】「週間NY生活」で紹介されました

NYで発行されている、NY生活プレス社 NO.359号(2011年8月6日)にて当館が紹介されました。

 

【お知らせ】地元初の「石菖」の足湯始めました

セキショウは、ショウブ科の植物で、蒸したり、加熱したりすることで、鎮痛効果があるといわれるテルペンという芳香成分を発し、皮膚や呼吸器から体内に吸収される薬草として知られ、現在は鉄輪蒸し湯で利用されています。

 

ここ、大分香りの博物館では初めての試みとして、足湯に石菖を浮かべ、皆様にお楽しみ頂けるようになりましたので、ハーブ園にてお気軽にお試しください。

 

「効用」リュウマチ・神経痛・健胃・喘息

  現在、石菖オイルの精製を試み、様々な活用法を研究中です。

 

【お知らせ】カフェ「サ・サンボン」の年末年始の営業について

12月31日(土)  ~   1月3日(火)までお休み致します。

 

1月4日(水)  ドリンク・デザートのみの営業

 

1月5日(木)から  通常通り営業致します。   

【告知】 新商品  エマドールのお知らせ

紀香バディでも紹介された、エマドールのゲルマニウムインナー。

 

大分香りの博物館のショップにて全国初登場です!

今までにない履き心地で、ゲルマニウム効果によって非常に温かく半永久的に機能を発揮する新素材です。

 

血行をスムーズにして新陳代謝を促し、肩こり・腰痛・神経痛・疲労・便秘を緩和させる働きがあり、ダイエットにも効果的です。

デザインもオシャレでとてもお薦めです。

 

                 

【実績報告】ハーブスイーツづくり教室

12月3日(土)別府大学短期大学部食物栄養科調理室にて「ハーブスイーツづくり教室」を行いました。クリスマスにちなんだかわいらしいハーブ入りのマカロンを平包留美先生指導のもと、参加された18名のみなさま和気あいあいと楽しそうに作られていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

【告知】ハーブスイーツ教室~参加者募集~

日時:平成23年12月3日(土)13時~

場所:別府大学短期大学部食物栄養科 2号館 2階 調理実習室

参加費:2,000円

お申込み:TEL&FAX 0977-66-9655(短大食物直通)

     E-mail hiragane@nm.beppu-u.ac.jp

 

※氏名・住所・電話番号を書き込みFAXまたはメールでお申し込みください。

【報告】「香りの文化講座」の開催報告

今回の文化講座は「香りのデザイン研究所」所長としてご活躍中の吉武利文先生に私たちの周囲には様々な香りがあります。それらの香りは私たちの生活に彩りと豊かさを与えてくれています。また、それぞれの土地の特有の香りがあり、その土地の文化を形成しています。別府は何と言っても温泉の匂いです。特に鉄輪温泉のむし湯に使われている「石菖」の香りは全国広しといえども、唯一ここだけで体験可能な香りであります。このような香り文化を継承してきた別府を再認識すると共に、石菖の日本における文化的価値を検証し、香りによるまちづくりの可能性を考えるというテーマを基にお話ししていただきました。

 

なお、地域における独自の食文化創出のため「鉄輪地獄むし工房」で学生さんや地域のみなさまを交えて地獄むし料理体験をしながら、石菖の活用のあり方を楽しく語り合いました。

 

 地域での交流会風景

【告知】文化講座

1022日(土)13:00より文化講座を別府大学メディア教育・研究センターにて行います。講師に「香りの研究所」所長の吉武利文先生をお招きし、『まちづくりと香りの文化』と題したご講演をいただきます。皆様方のご参加をお待ちいたしております。

文化振興事業の詳細は以下のPDFをご覧ください。

※文化振興事業(PDF)

【報告】香水づくり プチ体験

9月3日(土)14:00から由布市湯布院公民館 視聴覚室にて“香水づくり プチ体験”を行

いました。体験していただいたお客さまから『自分の好みの香りができてとっても楽しかった』『今度は博物館に行って違う香りを作りたい』という方もいらっしゃいました。小さいお子さまもお母さんと一緒に楽しそうにつくられていました。

    

  

【告知】ハーブ料理教室

93日(土)13:00より別府大学短期大学部 食物栄養科調理室にて『ハーブ料理教室』を行います。参加費は2,000円です。お申込みは大分香りの博物館まで(TEL0977-22-7272)みなさまぜひご参加ください。